メケアロハプメハナ☆

みなさん、ALOHA~! Me ke aloha pumehana(メケアロハプメハナ) とはハワイ語で「心からの愛をこめて」 という意味です。 これからの超高齢社会の介護とかについて、気が向いたら愛をこめて(?)つぶやいています。 そして、もうひとつ書いていたBlog“いきなり末期がん患者の家族ですけど、何か?”の続編をこちらで書き続けたいと思っています。 どうぞ、つぶやきにお付き合いください。

介護

介護の学校~♡

介護(かいご)の学校という
イベントに出会ったのは2年前。
東京に来た時に
大学時代の友人と八戸で会ってから。

八戸で2年前にみたのは、
あらゆる世代の介護職を巻き込んだ勉強会『かいごの学校』。
1日の勉強会にたくさんの講座を用意し、
トークイベントやライブも。現場に即、役に立つ内容だったり、
介護職が集い、仲間を増やせる内容だったり、多岐にわたっていた。

介護って、利用者が100人いたら
100通りのケア方法があるといわれるものだから、
何がいいか悪いか、
とにかくいろいろ並べてみて、利用者に合わせて
その人が「生きていて良かった」と思ってもらえるように
介護職や福祉職が取捨選択しながら
学べる場をこのように設けることができるっていいなって思った。

それを東京(清瀬)で友人がやっていて。
だったら、今、職場のある埼玉でそれができないかと。
埼玉の介護をもっと面白くできないかと始めたのが
「介護の学校in埼玉」です。

11月11日は厚生労働省認定の「介護の日」で。
なので、その前後にこの企画を当てています。

昨年、初めてやったのですが、
なんと、私がその日に秋田に出張で。
今回の第2回は、私が企画に携わり、当日の様子をみることができた
最初の介護の学校in埼玉でした。
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昨年は東洋大学で。
今年は浦和大学で行いました。
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なんたって、学校ですから、学校でやらないと意味がない。
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埼玉の介護福祉士養成施設協会と
埼玉県介護福祉士会の企画ということで、
多くの皆さんに支えていただきました。
もちろん、学生のボランティアにもおんぶにだっこです。
ありがとうございます。
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全19講座が開講しました。
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もちろん、私も講座の企画もしております。
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で、何を語ろう。
長年の夢でありました、恩師である中島紀惠子先生が
一肌も二肌も脱いでくださり、
なんと、30年前に「介護概論」という科目の立ち上げに奮闘してくださった
中島先生と、日本介護福祉学会の会長の太田先生と
日本発の厚労省の介護福祉専門官だった本名先生の
鼎談が実現しました!
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いまどきの介護って結構カッコイイというイベントも
嫌いじゃないですが
介護の歴史をきちんと聴く機会って
本当に大事だと改めて思った会でした。

30年前の
社会福祉士および介護福祉士法の制定。

そして、国家試験。

先生たちの深い想いと期待が入り混じった
国家資格でしたが
期待に添えているんでしょうか。

今、その国家試験の問題を作っているのは
本当に恐れ多いですが、
期待に応えているでしょうか…。

懇親会では、
その先生方が
自ら若い人たちのところに言って
お話されていることがとても印象的でした。
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介護現場も教育の場も壁を越えて企画し、
学生も住民も介護職もいろんな人が
いろんな考え方を学ぶ会。
みんな、介護の現場が
どうしたら良くなるのか
日々あれやこれや考えているんですけどね。

介護の学校が
もっともっと全国に広がって
もっともっとみなさんが
介護に興味を持ってくださったら
ありがたいです。

本当に様々な方たちに支えてもらった会です。

ありがとうございました。

Me ke aloha pumehana

介護を学ぶことは不要なのか

今朝の新聞の一面は
ある意味衝撃的だった。
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『介護分野の人手不足解消へ、
資格要件を緩和』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141014-00050114-yom-pol
介護分野の深刻な人手不足を補うため、
厚生労働省は、介護職の資格要件を緩和する方針を固めた。
現行の資格を取得しやすくするか、よりハードルの低い新たな資格を創設する。
介護分野への外国人の受け入れも拡充し、2025年度までに約100万人の増員が
必要とされる介護職の担い手の裾野を広げる。

介護分野の人材確保のため、資格のハードルを下げるって話。

ハードルも賃金も安くするってこと?

昔の「ホームヘルパー2級」
っていう研修から
現在の介護の実習に行かなくても
130時間の研修で取得できる
「介護職員初任者研修修了者」の要件を
もっと緩和して
短い時間で取れるようにするか、
新たに研修時間の短い資格を設けるかということ。

今の初任者研修でも内容が薄いのに
それ以上研修時間の短い資格って
どんな研修なんだろ。

誰でもやれちゃうキャンペーンみたいな。

専門性がなくても
経験と勘とやる気があれば、
大丈夫~みたいな。

『経験』と『勘』。

この業界でよく聞かれる言葉である。
特に一昔前はそう。

介護保険が始まった時に
私もホームヘルプに行き始めたんだけど
当時はよくそういう言葉も聞かれた。

不思議なんだよね。
時々、
伝説のヘルパーさんって人がいるの。
そういう人たちって、介護保険前からやっているので年配の方が多い。
で、そのヘルパーが入ると
どこの利用者も
元気になったりするのね。

だからそんなヘルパーさんに
「どんなケアを
行なっているのですか?」と聞くと
みなさん、口をそろえて
「別に」とか
「特になんかしたわけじゃないよ」とかって言われる。

んな、わけないじゃん!

って思うんだけど、こればかりは
よくわかんないんだよね。
そういうベテランのヘルパーさんに同行させてもらっても
やっぱり普段いない人(私みたいに第三者)がいると
普通の雰囲気にもならないから
なんとなくわかるんだけど、
ちょっと利用者も構えるから
いつもどおりに行ってないこともある。

で、「経験と勘よ~」
「愛よ、愛」とかって言われて
あいまいな感じで、
結局、伝説は伝説で終わり、
新人は伝説から学ぶこともなく
辞めていき、
「若い人が定着しないのよね~」で
終わっていく。

徒弟制度か、介護は。

って思うことも。

「見て学んで~」とか
「やってたらわかってくるよ~」って
そりゃ、そうだと思うところも
あるんだけど、
結局、尊厳とか考えることも
抜けきっちゃって
ルーティンワークで毎日の
介護というより、雑務的な感じで
終わってしまってしまい
刺激がないとか、給料が安いとかで
話が終わっていく…。

先日の介護福祉学会でも
質問者が
「生活の専門家とかって介護は言ってるが
それを他の専門職がついでにやったら
介護福祉士とかって要りませんよね」みたいな質問が出て
また驚いた。

じゃ、介護って何よ?

そこに尽きる。

こんなこと、
介護福祉士の国家資格が出来てから
ずっと繰り返し、繰り返し
議論されてきているけど、
未だ、結論に達せず。
で、学問の構築が求められている。

まあ、介護福祉士を養成している教員が
ぶれているから、国全体がぶれる。
国がぶれているから、教員がぶれているのか
よくわかんないけど。

介護って
これまで家族がやってきたりしていたから
誰にでもできるし、
特に“ケアリング”とかって言ったりして
ジェンダーが深く関与していて
女が「ケアする性」だと考えられている。
それは、①ケアが女の仕事だと考えられて
②しかも女なら誰でもできる非熟練労働だと考えられて
③供給源が無尽蔵だから
と、上野千鶴子さんが言ってる。
中高年の既婚女性だけでなく、
若年の男女単身者、
高齢男性等の参入にともなって
「ケアは女の仕事」という前提は
思い込みなんだし、
神話的なものになりつつあるけど、
こうしたジェンダー要因は
いっこうに崩れない。
崩れないから、ケアの値段も安い。
なぜなら
「女の仕事」って考えられてきたから。
って、上野さんは
これに反対してるけど。
でも、世の中的はニュースにあるように
「高齢者や子育てを終えた女性など、
幅広い層の参入を狙う」って
考えているのよね。
やっぱり、女性狙い。
ジェーン・ルイスさんは、
ケア労働について
「価値が低い、報われない労働を女性がしている」
というより、「女性がしている労働」だから「価値が低い」って指摘し、

男がケアに
もっと従事するようになるまでは、
ケアの価値が今より高くなることは
ほぼないだろう。

って予言している。

って、考えたら、
国もまず資格のハードルを低くするよりも何をしなきゃいけないかを考える必要がある。

介護福祉士って資格を作るために
当時奔走した
私の恩師の中島紀恵子先生は
「介護ってなんだと思う?」って
未だにダイレクトに聞いてこられる。

「介護とは身体を良くすることよ。
それも環境との関係の中で」って言われた。

要は介護って
機能障害、形態的にも障害がある人を
介護は対象者としがちだけど、寝てる人だけをみる専門家ではない。
尊厳を持ちながら、利用者と対等にモノが言える専門職。
これが介護福祉士。
介護の社会的信用は、社会福祉よりも経験が長いのよ。
だからこそ、介護福祉士は、
『身体の機能から環境を見て整えていかなければならない』それは、歩けないとか、それでも何歩歩けるか、
じゃあ、靴の高さはどう?姿勢や歩幅は?
アセスメントとは、そこで、生活の場で、
大事な暮らしを送るために、
今、何が必要なのか、暮らす人に何が不自由なのか。
そのために、どういう生活環境でないとだめなのかということを
考えないと意味がない。
で、介護の専門領域じゃないところは
多職種と連携しなきゃダメなんじゃないの。
だから、アセスメントは1日に何回もしなくちゃだめ。

座れれば、立てるんだから、寝かせきりじゃだめ。

介護とは何か。その人をどうみるか。
その人にとって、最善の生活のあり方を手助けすること。
できる可能性を追求していく。
本人が欲する生活のあり方とは何か。

PTは身体の機能や能力の回復をみる。
OTは労働する機能や能力の回復をみる。
介護福祉士は生活する機能や能力の回復をみる。

じゃあ、介護福祉士の教育は何を教えればいいのか。
ただ、
愛とか優しさとかだけじゃないでしょ。
だから、介護の知識と技術は何が必要なのか
ちゃんと現場をみて、
学生に教えなさい!!

と、先生に会うたびに叱咤激励される。

尊敬している上原千寿子先生も
こう言われてる。

現代社会は従来の医療や
看護やリハビリでは
カバーしきれない現実が発生し、
人生の再設計や生活の枠組みを支える
社会福祉と基盤を同じくしつつ、
これまでは家族がいることが前提で、
誰にでもできると思われていた
日常生活場面に
人間の尊厳と自立をベースに
その人の状況に応じて支える
「介護福祉」という
新たな専門性が位置づけられた。
それは、「療養上の世話」とは
次元の違う、個別性の高い、
生活の全体像のみならず、
地域での関係づくりまでを視野に入れた
幅の広い生活支援だと。

4年間や2年間、
ましてや130時間なんぞの
介護を学ぶ時間は不要だと
思われているのだろう。
100万人も必要なのだから、
ホントは。

まさに国が選んだのは、
そう、『質』より『量』である。

でも、だからこそ、
人の暮らしに一番近いところに入り込む
介護の仕事だからこそ
ちゃんとした研修や学びが必要なんじゃないだろうか。

介護が担うべき役割。
生命を止めない。
暮らしを止めない。
その役割を守る。

って、私は今、どうするべきなのか。
わかってる、わかってるんだけど。

あ~、悩む。あ~、無力。

あ~、介護は
どこに向かっていくのだろうか。

Me ke aloha pumehana

引用参考文献:上野千鶴子「ケアの社会学」太田出版
      上原千寿子 時代の変化の中で求められる専門性「介護福祉」社会福祉振興・試験センター

麻雀で介護予防!?

うちは2年生から
ゼミに分かれるのですが
まだ2年生は
もちろんレポートの作成や
プレゼン方法なんぞ
まだまだ知らないことが多いので
そういう基礎力もつけていくのが
2年生のゼミです。

で、今はプレゼン力を高めよう!
ということで
一人90分間(1コマ)時間をあげて
福祉関係のことは
まだまだ質問されても
なかなか答えられないと思うので
自分のイチバン得意なことを
プレゼンしてみよう~と
一応、レジュメもお作法通り切りながら
プレゼン大会を
毎時間しています。

今年度は
「なぜ“進撃の巨人”が
空前の大ブームになっているのか」
「SEKAI NO OWARIの魅力について」
「合気道に関する一考察」
「箱根駅伝が経済にもたらす影響」
などなど。
今までは
「ジャニーズの魅力」
「ワンピースはなぜこんなにブームなのか」
「名探偵コナンの面白さ」
「キリン(動物)の魅力について」
「プロ野球に関する一考察」
「なぜ人は踊るのか」
とか
?????ということもあるけど、
とにかく90分終わるころには
私も見てみようかな?
僕もやってみようかな?と思わせるくらいの
プレゼンを考えてくるようにと言っております。

おかげで年末年始
「進撃の巨人」とか
「SEKAI NO OWARI」とか
なんせ、箱根駅伝とか
普段見ないものを
激見してしまいました(笑)

今日は
「麻雀について」でした。

最近、健康麻雀として
ねんりんピックでも競技となっていたり
デイサービスでも取り上げられ
ルールを知らないと
見守りすらできないということもあり
6人いる女子は全然知らないということで
みんなで麻雀の勉強をしました。
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歴史はわかったけど
中国語なんだろうけど
読み方すらわからない…。
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ひとつひとつ牌を説明してくれながら
麻雀の面白さを伝えてくれました。
では2人1チームでやってみよ~ということで
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指導を受けながら(笑)
学生はやるのは簡単だけど
教えるのは難しいと言っておりました。
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で、私のチームが「リーチ!!」
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ですよね?
で、習いたての「ロン!」
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上がり~!!
で、いいですか?(笑)

健康麻雀
認知症予防ということで
高齢者は最近流行りの
計算ドリルを解いているより
麻雀ゲームをいているときの方が
脳の活動にメリハリが出ているようで。
まあ、あんだけ
あーだこーだ考えるとは
思いもしていなかったので
頭も手も活性化するでしょう。

賭けたりなんやらしなければ
レッキとした介護予防につながるのかな。
まだ研究中らしいですが。

勉強になりました!

Me ke aloha pumehana

こころのトリアージ

12月も年末年始の休み以外は
1日も休みを取らなかったので
1月3日まで
職場に入れなかった6日間は
結局何もしなかった…。

なので、昨日から
出勤して仕事を挽回してますが…。
写真 4

もちろん、人はあまりいないけど
今月末にある
社会福祉士・精神保健福祉士の
国家試験の勉強を
ゼミ室でやっている学生に
時々遭遇。

後輩が先輩のために
作っている日めくりカレンダー・
写真 3

「苦しいから逃げるのではない。
逃げるから苦しくなるのだ。
by.ウィリアム・ジェームズ」
いいコトが書いてあるのに。
写真 2

「努力は必ず報われる。
もし報われない努力があるならば、
それはまだ努力と呼べない
by.王貞治」
なるほど…。
まるで今の私に
言ってもらっているようだ(笑)
学生さんたち、
あと21日!頑張れ\(^o^)/

で、私も研究やら調査やら
執筆とかが山積みで…。

災害とか介護とかについての
研究を進めているので
年末から莫大に本を読んでて。
それも看護の本とか。
写真 1

で、改めて知ることも多くて。

『災害看護技術として
整体も必要である…』
とかってフレーズを読んだ時に
「へ~、マッサージみたいなことも
看護ってやるのか~」って
読み進めていくと
「え?整体ってそれ?(驚)」
マッサージとかの整体でなく
災害等での遺体の損傷が激しい場合
遺体安置所で遺族が対面する前に
その遺体に対して、
身近にある段ボール等を利用して
人形の土台を作り、
そこに部分遺体を入れながら
少しでも面影に添えるようにすること。

あ、当たり前でしたか?
すみません。知らなくて。

ホント、いろんな技術や
知識が現場では必要とされるんだなあ。

実は私は東日本大震災後、
「とにかく行かなきゃ!」という勢いだけで
介護ボランティアで行ってしまったので
結局どういう知識や技術が
介護福祉士に必要だったのかということを
今更まとめているのですが、
いろいろ学んでいくと
いきなり飛び込んでしまった
自分の無知さを
今になって恥じながら反省しています…。

で、傷病者の緊急度に応じて
治療や搬送の優先順位を決める「トリアージ」なども
いろいろ読み進めていくと
ある言葉に足が止まりました。

『こころのトリアージ』

なんか災害時のこころのケアとか言って
なんやかんやいろんな専門職が
いうけれど
ここでいう『こころのトリアージ』は
必ずしも看護師や援助者が
直接対応することでなく
その被災者の状態に寄り添い
ある意味、分類していくこと。
それは、コミュニケーションが維持できるのか、
悲嘆が強く引きこもりが見られるのか、
暴力行為や自殺未遂などの恐れがあり
付添が必要で専門家にすぐつなげるのか。

でもそれは
専門家でなければ対処ができないから
援助者はすることがないというわけでなく、
専門家につなげる工夫が援助者には
求められるし、そこにつなげるまでは
きちんと関わらなければならないということでした。

こころのケアとかいうと
なんだか治療までしなければという
負い目があるのですが
被災者を尊重し、
最も被災者が安心して
専門家の援助を受けられるように
工夫を図ることで、
このような配慮ある姿勢が
こころのケアであるということ。

妙に納得できて
嬉しかった。

だからこそ、
アウトリーチ
(援助者が直接足を運んで行う支援)が必要で
援助を必要とする被災者を早期発見し
こころのトリアージを行ない
早期介入するとかが援助の第一歩なんだな。

って、いろんな人が
ちゃんといいこと言ってるじゃ~ん
って
私が勘と経験だけで
やりこなしてしまうのがダメなんだよね。

これらのことを
介護や福祉の立場で
理論的にまとめていくことが
私の研究内容なのでした~。

ということで
その必要性をまとめるために
また被災地に現地調査に行って参りまする。
福島⇒岩手⇒青森⇒秋田⇒宮城と
ハードスケジュール♪

って、
2月だよね、2月。

雪はどうなってるんだ~ぁ!
絶対にヤバイですよね?

Me ke aloha pumehana
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