ALOHA~


品川ヒロシ監督の
「漫才ギャング」を観ましたよ。


あんまし期待していませんでしたが
映画館でよしもと新喜劇でもみているようで
観客のみなさんと大笑いしながら
観ました。


笑いすぎてストレス解消します。


オススメです


昨年くらいから
新幹線の移動とかで買って
必ず読む雑誌。
「婦人公論」。
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この時代に
「婦人」っていう響きがまた良い。


月に2回も出るから
出張の移動がてら
毎回買っても新しいのが出ているから
ある意味、便利で特集がリアルで楽しい。


今回の特集。

ときめきと安定が欲しい
40代からの結婚・再婚最前線


表紙は小西真奈美。


何歳の婦人が対象なんだろう、この雑誌。


最近、同い年の人が
急に婚活を始める人がいて
ちょっとこの特集がリアルだった。


で、いきなりめくったページにこんな言葉が。

「相手のおしめを交換できるか」を
まず自分に問いかけて

要はこの年での結婚や再婚は
どちらが先に倒れるかわからないから
「相手のおしめを交換できない」
と思ったら、その結婚は
止めた方がいいとのこと。


リアル~


インターネットのお見合いサイトでの失敗談とか
婚活に励む女性の本音とか
コミュニケーション力の上げ方とか
男性からの再婚、年上の壁を乗り越え
彼女と結婚した理由の生の声とか


いろいろ特集しているから
結構、面白い。


で、“素敵な夫”を
見つけるための9つのポイントが
挙げてあった。
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①ときめきで暴走しない。
常に冷静さを保つ。
②相手をコントロールしない、
寄りかからない。
③自らが輝き、
「話の通じる女」を目指す。
④信頼できる出会いの場を
吟味する。
⑤まずは「条件」よりも
「人物」を見る
⑥女は女優。
「さしすせそ」を口癖に。
⑦親や友人を紹介してもらう。
友人が少ない男は注意。
⑧旅行に行って
相手の本当の姿を観察する。
⑨「何をしてくれるか」ではなく、
「何をしてあげられるか」


ほ~。
結婚・離婚カウンセラーの言うことは
面白いな。


一番気になったのは⑥の
「さしすせそ」を口癖にってなんだ?


それは…
男性が好きな「さしすせそ」なんだって。


「さすが~」
「しらなかった~」
「すご~い」
「せっかくなので~」
「そうなんだ~」


明日から早速実践してみよう


Me ke aloha pumehana