メケアロハプメハナ☆

みなさん、ALOHA~! Me ke aloha pumehana(メケアロハプメハナ) とはハワイ語で「心からの愛をこめて」 という意味です。 これからの超高齢社会の介護とかについて、気が向いたら愛をこめて(?)つぶやいています。 そして、もうひとつ書いていたBlog“いきなり末期がん患者の家族ですけど、何か?”の続編をこちらで書き続けたいと思っています。 どうぞ、つぶやきにお付き合いください。

また、1歳・・・

年をとりました。
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という、年になりました(笑)
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多分
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あまり
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大きく変わることが
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そんなにこの年なので
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できないと思いますが
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いい加減
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私らしく
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生きていきたいと思います。
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見守っていてください。
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47の時、
何をどう考えてた?って
今更
母に聞きたくなりました。
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応えてもらえないけど。

Me ke aloha pumehana

生活の多様性を理解すること

人の暮らしの多様性について理解するためには、その人の生活意識や生活状況について、もっとじっくりとした調査と考察が必要である。

6年前から
会いたい会いたいと思って
ラブコールを送っていた
桂樹碧さんに
やっとお会いできて、話を聞くことが
できました!
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高齢者の性の問題で悩んでいた時
ある団体を知ったと同時に
碧さんとSNSで繋がったことが
きっかけです。

で、そこで読んでしまった
碧さん著の
この電子書籍!
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私はハグ屋さん。

いいタイトルだと思います。

AmazonのKindleでも
読めますよ。
https://www.amazon.co.jp/%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E5%B0%82%E9%96%80%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%98%E3%83%AB%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%A8%98-%E7%A7%81%E3%81%AF%E3%83%8F%E3%82%B0%E5%B1%8B%E3%81%95%E3%82%93-%E6%A1%82%E6%A8%B9%E7%A2%A7-ebook/dp/B0088LV7EQ

障害者専門デリヘル嬢を
されていた碧さんに
ファミレスで
5時間もお話を聞くことができました。

彼女の生活歴と嗜好と
そして想いと。

聞けば聞くほど
実はそれを受け止めきれない私がいて。

碧さんが話していることが
私の中で、大変衝撃的でした。

「障害者になりたい」
「アルプスの少女ハイジのクララは、
なぜに立ち上がってしまったのか」
「障害者へのフェティシズム」
などなど・・・。

でも、碧さんとお話できたことで
私の価値観や考え方を
大きく変えてくださる
きっかけをいただきました。

詳しいことは、
あまり書けませんが
明日から学生に話す内容が
かわりそうです(笑)

本当にありがとうございました

Me ke aloha pumehana

神様からの借り物

人の命は
神様から借りているものだという人もいる

死ぬ時にそれを返却する

命と言うのは
有るか無いかだけのものではない
蝋燭の様に
明るく燈っている時もあれば
か弱く消えそうな時もある

蝋燭の灯が人の寿命だとするなら
死に向かって減り続けるかわりに
炎や煙になって天に昇っていくのではないか?
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燃えることで
少しずつ命を削っているのだけれど
それは高く昇るための変換ともいえる

借り物だから
適当に扱うという人がいれば
借り物だからこそ
丁寧に扱うという考え方もあるだろう…

命…人生も
授かりもの預かりものと考えれば
何か違って見えてくることもあるよね

Me ke aloha pumehana。
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